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ヤコブ・ド・ギュイエンの教練書
(1607年にオランダで出版されたパイクと銃器の使用マニュアル)

銃とパイクの図の部分のみ翻訳。
「Jacob de Gheyn著 Bas Kist編 The Exercise of Armes DOVER 1999」参照
図をクリックすると拡大図が出る。

銃の教本 パイクの教本
図1.1 銃を肩に担いで行軍
図1.2 銃を肩から下ろす
図1.3 右手で銃を持つ
図1.4 左手を銃にそえる
図1.5 右手に火種を持つ
図1.6 火種をもって息を吹きかける
図1.7 発射装置に火種を付ける
図1.8 火種を確認する
図1.9 火種に息を吹きかけて火皿を開ける
図1.10 銃をさし出す
図1.11 射撃
図1.12 銃を下ろして左手で支える
図1.13 火種を発射装置からはずす
図1.14 火種を指の間に挟む
図1.15 火皿に息を吹きかける
図1.16 火皿に補充する
図1.17 4本の指で火皿を閉じる
図1.18 火皿を振る
図1.19 火皿に息を吹きかける
図1.20 銃を上に向けて回す
図1.21 銃を左側から下ろす
図1.22 火薬箱を開ける
図1.23 銃に装填する
図1.24 込め矢を引き抜く
図1.25 込め矢を短く持つ
図1.26 火薬を押し込む
図1.27 込め矢を銃から引き抜く
図1.28 短く持つ
図1.29 込め矢を戻す
図1.30 左手で銃を持ち前方に掲げる
図1.31 右手で支える
図1.32 銃を肩に置く
図1.33 銃を肩で担いで火種を所定の位置に
図1.34 銃を肩から下ろす
図1.35 左手にゆっくりと下ろす
図1.36 銃を保持する
図1.37 左手だけで銃を保持する
図1.38 右手に火種を持ち替える
図1.39 火種に息を吹きかける
図1.40 発射装置に火種を付ける
図1.41 火種を確認する
図1.42 火皿を所定の位置にして所定の位置に立つ
図3.1 パイク立て
図3.2 パイク前へ(最初の動き)
図3.3 パイク前へ(二番目の動き)
図3.4 パイク前へ(三番目の動き)
図3.5 パイク立て(最初の動き)
図3.6 パイク立て(二番目の動き)
図3.7 パイク立て(三番目の動き)
図3.8 パイクを肩において水平に(最初の動き)
図3.9 パイクを肩において水平に(二番目の動き)
図3.10 パイクを肩において水平に(三番目の動き)
図3.11 パイクを傾ける
図3.12 パイクを水平に(最初の動き)
図3.13 パイクを水平に(二番目の動き)
図3.14 パイクを水平に(三番目の動き)
図3.15 パイク立て(最初の動き)
図3.16 パイク立て(二番目の動き)
図3.17 パイク立て(三番目の動き)
図3.18 パイク前へ(最初の動き)二は3.2、三は3.3
図3.19 パイク突撃の動きの一つ
図3.20 パイクの先端
図3.21 パイク確認
図3.22 パイク突撃準備(最初の動き)
図3.23 パイク突撃準備(二番目の動き)
図3.24 パイク突撃準備(三番目の動き)
図3.25 パイクを右足で押さえて剣を抜く
図3.26 パイクを肩に
図3.27 パイクで後ろに突撃(最初の動き)
図3.28 パイクで後ろに突撃(二番目の動き)
図3.29 パイクで後ろに突撃(三番目の動き)
図3.30 右を向いてパイクを傾ける(最初の動き)
図3.31 右を向いてパイクを傾ける(二番目の動き)
図3.32 右を向いてパイクを傾ける(三番目の動き)
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